【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 松竹配給、シネマ歌舞伎最新作『三谷かぶき 月光露針路日本(つきあかりめざすふるさと) 風雲児たち』の完成披露舞台挨拶が24日、丸の内ピカデリーで開催され、同作の作・演出、シネマ歌舞伎の監修を務めた三谷幸喜と、出演の松本幸四郎、片岡愛之助が登壇した。
三谷は「普通のお芝居ではアドリブは認めていないが、歌舞伎俳優はお芝居がしっかりしていて、型が出来ているから、どんなに外れても上手く戻すことができる。なので、歌舞伎に関してはアドリブ解禁した」と語り、「ある日、志村けんさんのギャグのアドリブを出演者みんながするので、おかしいと思ったら、客席で志村さんがご覧になっていた」というエピソードも披露した。
幸四郎は「ロシアに漂流する物語の歌舞伎で、一体どうなるか分からない中、自分たちは漂流してはいけない。目指すゴールに向かってまっすぐ進んでいくだけという想いでやり切った」と話し、愛之助は「あて書きされる三谷さんなので、稽古場でも皆とコミュニケーションをとって、目立たない役も膨らんで台詞が増えたり、日々進化していく様子が印象的だった」と稽古場の様子を振り返った。10月2日(金)より全国公開。