特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(5月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『地獄の花園』が首位(17・4%)、同じく新作『いのちの停車場』が2位(16・4%)。前者は1館あたりの上映回数が6・1回、上映1回あたりの座席数が237・8席で、いずれも調査対象作品中の最高値。
その他の新作は、『劇場版 ポリス×戦士 ラブパトリーナ!~怪盗からの挑戦!ラブでパパッとタイホせよ!~』が7位(4・3%)、『お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方』が11位(1・6%)、『茜色に焼かれる』が15位(1・0%)。
6週目『名探偵コナン』は先週から8・6㌽減の15・0%で3位に、5週目『るろうに剣心』は5・3㌽減の11・6%で4位に後退した。
2週目の作品は、『美しき誘惑』が2・0㌽減の5・6%(5位)、『劇場版Fate/Grand Order後編』が7・7㌽減の4・1%(8位)。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。