特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(7月17~18日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『竜とそばかすの姫』は34・7%を占め、首位に立った。1館あたりの上映回数は11・6回、上映1回あたりの座席数は278・4席に達し、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『SEOBOK/ソボク』が6位(2・8%)、『ファイナル・プラン』が7位(2・3%)。
2週目の作品は、『東京リベンジャーズ』が3・8ポイント減の13・7%(2位)、『ハニーレモンソーダ』が4・7ポイント減の4・5%(5位)、『100日間生きたワニ』が3・2ポイント減の1・0%(20位)と、いずれもシェアを大きく落とした。3週目『ゴジラvsコング』は8・2ポイント減の8・1%(3位)となり、シェアが半減した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。