【注目!!】株式会社彩プロ:①配給宣伝プロデューサー、パブリシスト、宣伝アシスタント②劇場営業スタッフ③国際部、アシスタント④ライセンス営業(配信権(VOD)、TV権の販売)
特定非営利活動法人ジャパン・フィルムコミッション:国内外イベント、研修等事業運営、準備・調整業務担当 プレコグ調べによる、週末2日間(11月6~7日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作が1~3位を独占するなどトップ10内に4作品入り、3週連続で大きな変動があった。『エターナルズ』が首位(17・9%)、『劇場版「きのう何食べた?」』が2位(13・0%)、『映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ』が3位(10・8%)、『リスペクト』が7位(5・1%)。『すみっコぐらし』の1館あたりの上映回数7・0回、上映1回あたりの座席数300・7席は、いずれも今週公開作品の最高値。
2週目の作品は、『ソードアート・オンライン』が8・3ポイント減の7・4%(4位)、『そして、バトンは渡された』が6・2ポイント減の6・2%(5位)、『老後の資金がありません!』が4・0ポイント減の6・2%(6位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。