株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(11月20~21日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『土竜の唄 FINAL』が首位(20・1%)。1館あたりの上映回数6・2回、上映1回あたりの座席数328・4席は、いずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作は、『聖地X』が13位(1・8%)、『劇場版アルゴナビス 流星のオブリガード』が17位(1・4%)。
3週目の作品が上位に並び、『エターナルズ』が5・6ポイント減の9・0%(2位)、『きのう何食べた?』が2・4ポイント減の7・3%(3位)、『すみっコぐらし』が2・4ポイント減の7・3%(4位)。
2週目の作品は、『アイス・ロード』が3・1ポイント減の2・4%(8位)、『恋する寄生虫』が2・1ポイント減の1・7%(14位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。