株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(2月26~27日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ナイル殺人事件』が首位(16・8%)。1館あたりの上映回数5・3回、上映1回あたりの座席数302・6席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『ドリームプラン』が3位(8・6%)、『シラノ』が6位(4・8%)、『DEEMO サクラノオト‐あなたの奏でた音が、今も響く‐』が10位(2・8%)。
10週目『呪術廻戦0』は、5・1ポイント減の11・1%で2位。2週目の作品は、『アンチャーテッド』が5・3ポイント減の7・0%(4位)、『牛首村』が4・7ポイント減の5・1%(5位)、『愛国女子』が0・8ポイント減の3・7%(10位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。