【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(8月6~7日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ONE PIECE FILM RED』が35・0%で首位。1館あたりの上映回数12・3回、1回あたりの座席数282・6席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『劇場版 ねこ物件』が14位(0・8%)、劇場版『Gのレコンギスタ V』「死線を越えて」が16位(0・7%)、『長崎の郵便配達』が18位(0・4%)。
2週目『ジュラシック・ワールド』は12・7ポイント減の19・0%(2位)。1館あたりの上映回数が11・1回→9・0回、1回あたりの座席数が273・2席→206・4席に低下した。同じく2週目『今夜、世界からこの恋が消えても』は4・1ポイント減の5・4%(5位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。