特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(8月13~14日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。
2週目『ONE PIECE FILM RED』は2・9ポイント減の32・1%で首位を維持。1館あたりの上映回数11・2回、1回あたりの座席数283・3席は、いずれも今週公開作の最高値。
3週目『ジュラシック・ワールド』は5・5ポイント減の13・6%(2位)。1館あたりの上映回数は先週の9・0回から7・0回に低下した。
公開初週の新作は『TANG タング』が3位(10・8%)、『野球部に花束を』が9位(2・1%)、『パウ・パトロール 大空のミッション・パウ ロイヤルストーンをとりもどせ!』が13位(1・2%)。
また、25周年ポケモン映画祭の1作目『ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス』(2002年公開)が6位(5・1%)に入った。
2週目の作品は、『Gのレコンギスタ V』が0・3ポイント減の0・4%(19位)、『ねこ物件』が0・5ポイント減の0・3%(20位)。