株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(12月10~11日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
トップ10のうちアニメが5作品を占め、合計シェアは58%に達した。
2週目『THE FIRST SLAM DUNK』が先週から7・0ポイント減の27・1%で首位。1館あたりの上映回数は12・0回→9・6回、1回あたりの座席数は283・6席→271・4席となり、いずれも今週公開作の最高値。5週目『すずめの戸締まり』は1・3ポイント減の20・4%(2位)。1館あたりの上映回数は9・9回→8・3回、1回あたりの座席数は216・2席→236・2席。
公開初週の新作は、『ラーゲリより愛を込めて』が3位(10・5%)、『映画 かいけつゾロリ ラララ♪スターたんじょう』が7位(4・2%)、『MEN 同じ顔の男たち』が9位(2・0%)。
2週目の作品は、『月の満ち欠け』が1・7ポイント減の6・6%(4位)、『ブラックアダム』が3・4ポイント減の5・5%(5位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。