【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント リラックス効果が得られると注目されている周波数528Hz(ヘルツ)の特徴を活かした作曲家・ピアニスト、エイコン・ヒビノが16日、東京・品川教会で、10月19日に発売した最新オリジナルアルバム「INORI」(テイチクエンタテインメント)のリリースを記念し、東京で初のソロコンサートを開催。同アルバムのタイトル曲で、2022年7月17日に奈良・天河大辨財天社に奉納された「INORI」や、同年3月8日に奈良・薬師寺に奉納された「古への架け橋」などを披露し、集まった約200人の観客を癒した。
2015年にリリースしたアルバム「心と体を整える~愛の周波数528Hz~」「自律神経を整える音の処方箋~愛の周波数528Hz~」の2作が、「第57回日本レコード大賞」企画賞を受賞。近年コロナ禍をはじめ様々な社会情勢から、音楽で気軽にリラクゼーションを味わうことができ「良質な睡眠」への期待ができると、「528Hz」サウンドに再び注目が集まっており、コンサートでは、あまりの心地よさから寝てしまう人も多いという。
エイコンは、アルバム「INORI」について「コロナ禍で感じ、表現したかったことが詰まったアルバムになっています」とアピールし、今後「爆睡コンサートもやってみたい」と話していた。