特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(1月21~22日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は5%未満にとどまり、上位陣の顔ぶれにほとんど変化がなかった。8週目『THE FIRST SLAM DUNK』が先週から3・0ポイント増の16・6%で首位。11週目『すずめの戸締まり』が0・6ポイント増の12・6%で2位。『~SLAM DUNK』の1館あたりの上映回数5・1回、1回あたりの座席数305・0席は、いずれも今週公開作で最高値。
新作は、『アイカツ! 10th STORY 未来へのSTARWAY』が7位(3・2%)、『パーフェクト・ドライバー/成功確率100%の女』が13位(1・1%)、『ドギョム:アーサー王への軌跡~韓国ミュージカル「エクスカリバー」~』が17位(0・5%)。
2週目の作品は、『映画 イチケイのカラス』が4・9ポイント減の10・6%(3位)、『そして僕は途方に暮れる』が3・2ポイント減の2・6%(10位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。