株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(1月28~29日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『レジェンド&バタフライ』が首位(19・6%)。1館あたりの上映回数6・2回、1回あたりの座席数280・6席は、いずれも今週公開作で最高値。
その他の新作は、『金の国 水の国』が4位(8・4%)、『イニシェリン島の精霊』が8位(3・0%)、『ミスタームーンライト~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~』が14位(0・9%)。
9週目『THE FIRST SLAM DUNK』は先週から4・7ポイント減の12・0%(2位)、12週目『すずめの戸締まり』は2・0ポイント減の10・7%(3位)。
2週目『アイカツ! 10th STORY 未来へのSTARWAY』は1・0ポイント減の2・2%(11位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。