特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(2月4~5日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』が首位(31・9%)。1館あたり上映回数9・5回、1回あたりの座席数317・9席は、いずれも今週の最高値。その他の新作は、『BTS: Yet To Come in Cinemas』が3位(8・8%)、『仕掛人・藤枝梅安』が6位(4・4%)。
2週目の作品は、『レジェンド&バタフライ』が先週から9・9ポイント減の9・6%(2位)、『金の国 水の国』が4・6ポイント減の3・7%(7位)。10週目『THE FIRST SLAM DUNK』は3・8ポイント減の8・2%(4位)、13週目『すずめの戸締まり』は4・0ポイント減の6・7%(5位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。