特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(2月11~12日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は、『バビロン』が4位(7・7%)、『#マンホール』が7位(4・4%)。トップ10外で、『エゴイスト』が13位(1・1%)、『リバイスForward 仮面ライダーライブ&エビル&デモンズ』が14位(0・9%)、『タイタニック:ジェームズ・キャメロン25周年3Dリマスター』が15位(0・7%)。
2週目『「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』が先週から5・2ポイント減の26・8%で首位。1館あたりの上映回数が9・5回→7・2回、1回あたりの座席数が327・4席→317・9席となり、いずれも今週の最高値。
その他の2週目作品は、『BTS: Yet To Come in Cinemas』が2・4ポイント減の6・5%(5位)、『仕掛人・藤枝梅安』が1・9ポイント減の2・4%(8位)。
11週目『THE FIRST SLAM DUNK』は0・2ポイント減の8・0%(3位)、14週目『すずめの戸締まり』は0・6ポイント減の6・1%(6位)と、ほとんど変化がなかった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。