株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 城之内早苗が17日、東京・MZES TOKYOで「Birthday Premium Live」と題したライブを開催した。選ばれたファン50人を集め、コロナ禍で出来なかったライブを約3年ぶりに開催。銀のスパンコールドレスで登場した城之内は、代表曲「あじさい橋」「流氷の手紙」や、おニャン子クラブ時代から親交のある河合その子「哀愁のカルナバル」のカバー、最新曲「しあわせワルツ」(22年1月26日発売、徳間ジャパンコミュニケーションズ)など11曲を熱唱し、集まったファンから喝采を浴びた。
同日55才の誕生日を迎えた城之内は「やっと皆様にお会いできました。3年間なにもできなかったので、こうやって皆様の前で歌えること、とっても嬉しい!素晴らしい誕生日になりました」と笑顔。途中でサプライズバースデーケーキ、花束のプレゼントもあり、「ライブハウスで歌うのは初めてでとっても緊張しました。本当に忘れられない誕生日になりました。また、来年も開催します」と力強く語り、今後に関しては「大きいことはできません。小さいことからこつこつと!」と謙虚に語った。