【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(6月10~11日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『リトル・マーメイド』が首位(28・5%)。1館あたりの上映回数9・0回、1回あたりの座席数299・2席は、いずれも調査対象作品中で最高値。
その他の新作は、『劇場版 美少女戦士セーラームーン Cosmos 前編』が6位(4・7%)、『水は海に向かって流れる』が7位(4・6%)、『M3GAN/ミーガン』が9位(3・4%)。
7週目『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』は5・6ポイント減の11・6%(2位)。1館あたりの上映回数は6・3回から5・1回に低下した。2週目『怪物』は6・7ポイント減の7・4%(3位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。