【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(6月17~18日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』が首位(15・9%)。1館あたりの上映回数5・9回、1回あたりの座席数259・8席は、いずれも調査対象作品中で最高値。
その他の新作は、『ザ・フラッシュ』が3位(11・0%)、『忌怪島/きかいじま』が7位(4・6%)、『ブラッククローバー 魔法帝の剣』が11位(2・3%)。
2週目『リトル・マーメイド』は14ポイント減の14・5%(2位)で、シェアが半減。1館あたりの上映回数は9・0回→5・9回、1回あたりの座席数は299・2席→231・0席と減少した。他の2週目作品は、『M3GAN』が1ポイント減の2・4%(10位)、『美少女戦士セーラームーン』が2・6ポイント減の1・1%(13位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。