株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(6月24~25日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週目『リトル・マーメイド』が3・1ポイントの11・4%で首位。1館あたりの上映回数は5・9回→5・1回、1回あたりの座席数は231・0席→217・6席。2週目『スパイダーマン』が5・1ポイント減の10・8%(2位)。1館あたりの上映回数は5・9回→5・1回、1回あたりの座席数は259・8席→218・5席。
公開初週の新作は、『大名倒産』が3位(9・6%)、『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』が7位(5・3%)、『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 NEXT SKY』が11位(2・9%)、『君は放課後インソムニア』が14位(0・9%)。
2週目の作品は、『ザ・フラッシュ』が4・6ポイント減の6・4%(5位)、『忌怪島』が1・9ポイント減の2・7%(12位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。