株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 最新曲「呼子恋歌」(22年10月5日発売、徳間ジャパンコミュニケーションズ)がロングヒット中の演歌歌手・谷龍介が27日、地元・広島のマツダスタジアムで行われたプロ野球公式戦「広島カープvs横浜DeNAベイスターズ」の試合前セレモニーで国歌斉唱を行った。
瀬戸内海に浮かぶ島、蒲刈島(※広島県呉市に属する島)出身で、くれ観光特使も務めている谷。小学校2年生から高校まで熱心に野球に取り組み、広島カープの入団テストを受けた経緯もあるが、左肩の怪我もあってやむなくプロ野球選手への夢は断念。2005年に演歌歌手としてデビューしてからも地元球団である “広島カープ愛” を発信し続けてきた。
念願の聖地での国歌斉唱を終えた谷は「このマツダスタジアムのグラウンドに立っての国家斉唱は憧れであり夢のような時間でした!」と興奮気味。「デビュー18年、バットをマイクに持ち替え “演歌界のホームランバッター” を目指したい!」と抱負を語っていた。