特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(7月15~16日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『君たちはどう生きるか』が首位(23・6%)。1館あたりの上映回数6・8回、1回あたりの座席数346・0席は、いずれも調査対象作品中で最高値。
その他の新作は、『五等分の花嫁∽』が4位(5・9%)、『ヴァチカンのエクソシスト』が9位(2・3%)。
3週目『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編‐決戦‐』は4・6ポイント減の10・3%(2位)、同じく3週目『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』は7・2ポイント減の9・8%(3位)。
2週目『交換ウソ日記』は、5・8ポイント減の5・1%(6位)となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。