特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(7月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』が首位(25・7%)。1館あたりの上映回数は9・6回、1回あたりの座席数は244・8席で、前者は調査対象作品中で最高値。
その他の新作は、『おそ松さん~魂のたこ焼きパーティーと伝説のお泊り会~』が10位(1・7%)、『Re:STARS ~未来へ繋ぐ2つのきらぼし~』が13位(1・1%)。
2週目『君たちはどう生きるか』は1・4ポイント減の22・2%(2位)。1館あたりの上映回数は7・1回、1回あたりの座席数は285・9席で、後者は最高値。
その他の2週目作品は、『五等分の花嫁∽』が3・1ポイント減の2・8%(9位)、『ヴァチカンのエクソシスト』が1・8ポイント減の0・5%(17位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。