特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(10月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『アナログ』が首位(15・8%)。1館あたりの上映回数は5・3回、1回あたりの座席数は314・9席に達し、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『イコライザー THE FINAL』が4位(6・4%)、『ガールズ&パンツァー 最終章 第4話』が7位(4・5%)、『アントニオ猪木をさがして』が11位(2・2%)、『アンダーカレント』が17位(0・5%)。
4週目『ミステリと言う勿れ』は1・4ポイント減の13・3%(2位)。1館あたりの上映回数は5・0回、1回あたりの座席数は251・1席。
2週目の作品は、『沈黙の艦隊』が7・4ポイント減の10・5%(3位)、『BAD LANDS』が3・7ポイント減の3・9%(8位)、『二十歳に還りたい。』が0・8ポイント減の2・3%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。