特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(1月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ゴールデンカムイ』が首位(22・6%)。1館あたりの上映回数7・0回、1回あたりの座席数321・3席は、いずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作では、『FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸わう夏 @NIPPON BUDOKAN 2023』が7位(4・4%)。
5週目『SPY×FAMILY』は5・7ポイント減の12・1%(2位)。2週目の作品は、『アクアマン』が6・5ポイント減の8・2%(3位)、『ある閉ざされた雪の山荘で』が0・8ポイント減の5・6%(4位)、『カラオケ行こ!』が1・5ポイント減の2・5%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。