特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(2月24~25日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10のうち5作品を占め、上位の顔ぶれが変化した。『マダム・ウェブ』が2位(9・7%)、『マッチング』が3位(7・8%)、『ウルトラマンブレーザー THE MOVIE 大怪獣首都激突』が7位(3・1%)、『ネクスト・ゴール・ウィンズ』が8位(2・2%)、『犯罪都市 NO WAY OUT』が10位(1・8%)、トップ10外で『コヴェナント/約束の救出』が12位(1・7%)。
2週目『ハイキュー!!』が8・2ポイント減の31・0%で、2週連続の首位。1館あたりの上映回数は13・0回→10・3回、1回あたりの座席数は308・4席→314・0席となり、いずれも今週公開作品の最高値。
3週目『鬼滅の刃』は1・5ポイント減の5・9%(4位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。