特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(3月23~24日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作で10%超えはなく、上位作品の顔ぶれに大きな変化はなかった。新作は『四月になれば彼女は』が4位(8・1%)、『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 前章』が7位(4・6%)、『映画 おしりたんてい さらば愛しき相棒(おしり)よ』 が9位(4・1%)。
6週目『ハイキュー!!』は0・6ポイント増の15・3%(1位)。1館あたりの上映回数は5・8回→5・9回となり、今週公開作品の最高値。
4週目『ドラえもん』は1・5ポイント減の11・1%(2位)。上映1回あたりの座席数は277・5席で、 今週公開作品の最高値。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。