特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(5月25~26日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『劇場版 ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』が首位(22・6%)。1館あたりの上映回数7・1回、1回あたりの座席数320・7席は、いずれも今週公開作品の最高値。
同じく新作『帰ってきた あぶない刑事』が2位(14・0%)に入り、1館あたりの上映回数は5・7回。その他の新作は、『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション 後章』が5位(4・2%)、『おいしい給食 Road to イカメシ』が11位(2・1%)、『関心領域』が12位(2・0%)。
7週目『名探偵コナン』は8・3ポイント減の12・1%(3位)。1館あたりの上映回数は6・3回→5・5回、1回あたりの座席数は312・0席→205・4席。2週目の作品は、『ミッシング』が4・5ポイント減の3・7%(6位)、『碁盤斬り』が4・5ポイント減の3・7%(7位)、『ボブ・マーリー』が3・3ポイント減の2・7%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。