特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー(B)スタッフ(C)業務委託(D)マネージャー=日英(E)スタッフ=日英(F)業務委託=日英※日英=英語を使用した業務を想定②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
【注目!!】株式会社K2 Pictures:①配給(劇場営業、劇場宣伝、配給デスク)②宣伝(プロデューサー、AP、制作宣伝)③総務/経理④デスク/プロジェクト管理 プレコグ調べによる、週末2日間(6月8~9日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『マッドマックス』は10・7ポイント減の11・9%と半減したが、首位を維持。1館あたりの上映回数は7・4回→5・1回、1回あたりの座席数は273・2席→225・8席。
公開初週の新作『劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく! Re:』が5位(6・9%)。1館あたりの上映回数5・3回、1回あたりの座席数316・4席は、いずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作は、『違国日記』が6位(5・9%)、『明日を綴る写真館』が9位(3・4%)、『かくしごと』が12位(1・6%)、『コードギアス 奪還のロゼ 第2幕』が13位(1・1%)、『BELIEVE 日本バスケを諦めなかった男たち』が14位(0・9%)、『特捜戦隊デカレンジャー20th ファイヤーボール・ブースター』が15位(0・7%)。
3週目『あぶない刑事』は4・1ポイント増の9・0%で2位。2週目『からかい上手の高木さん』は7・1ポイント減の4・9%(7位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。