特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー ネットフリックス映画『余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。』の配信記念イベントが18日、東京・渋谷区のTRUNK HOTELで開催され、三木孝浩監督、出演の永瀬廉、出口夏希が出席した。
同作は、SNSで「号泣する」と話題の同名ベストセラー小説を実写映画化したもの。“ただ悲しいだけではなく見終わった後に前向きになれる”という感想が多く寄せられており、永瀬は「二人の姿を見て、今の幸せを噛みしめつつ、大切な人とこれからどうやって生きていこう?と前向きに考えられる作品だと思う」と述べ、出口は「前向きな気持ちになれると感じていただいたならすごく嬉しいし、自分の自信に繋がった」とコメント。さらに三木監督は「最初に企画をいただいて原作を読んだ時に、秋人と春奈をかわいそうではなく、お互いを支え合う2人を『羨ましい』と思った。そんなまぶしい二人の空気感を映画でも表現したいと思った」と作品へのこだわりを語った。
企画・製作はネットフリックス、制作は日活、ジャンゴフィルム。6月27日(木)からネットフリックスで世界独占配信される。