特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(6月29~30日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4本入り、合計シェアは約32%を占めた。その中の1本『クワイエット・プレイス:DAY 1』が首位(12・3%)。1館あたりの上映回数5・9回、1回あたりの座席数253・5席は、いずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作は、『言えない秘密』が3位(8・7%)、『それいけ!アンパンマン ばいきんまんとえほんのルルン』が5位(6・7%)、『ルックバック』が8位(3・8%)。
2週目の作品は、『バッドボーイズ』が8・1ポイント減の7・0%(4位)と大幅減。『九十歳。何がめでたい』が3・2ポイント減の6・7%(6位)、『おいハンサム!!』が4・9ポイント減の3・6%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。