株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(8月3~4日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10に4作品入り、合計シェアが約54%となった。その1本『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』が首位(24・1%)。1館あたりの上映回数8・2回、1回あたりの座席数313・9席は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『インサイド・ヘッド2』が2位(14・6%)、『赤羽骨子のボディガード』が4位(8・1%)、『ツイスターズ』が6位(6・9%)。
4週目『キングダム』は10・7ポイント減の7・7%(5位)、3週目『怪盗グルーのミニオン超変身』は9・3ポイント減の8・3%(3位)と、いずれもシェアを大きく落とした。2週目の作品は、『デッドプール&ウルヴァリン』が7・9ポイント減の6・1%(7位)、『もしも徳川家康が総理大臣になったら』が4・8ポイント減の4・7%(8位)、『仮面ライダーガッチャード』が3・2ポイント減の2・7%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。