特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(8月24~25日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ラストマイル』が18・4%で首位。1館あたりの上映回数5・7回、1回あたりの座席数334・2席は、いずれも今週の最高値。その他の新作は、『恋を知らない僕たちは』が3位(8・2%)、『SEVENTEEN TOUR'FOLLOW'AGAIN TO CINEMAS』が9位(2・3%)、『サユリ』が14位(0・9%)。
4週目『インサイド・ヘッド2』は3・4ポイント減の9・6%(2位)。1館あたりの上映回数は5・0回→4・3回、1回あたりの座席数は268・6席→223・2席。2週目『フォールガイ』は3・4ポイント減の3・8%(8位)、91週目『THE FIRST SLAM DUNK』は2・7ポイント減の2・3%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。