【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(10月12~13日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『室井慎次 敗れざる者』が首位(25・4%)。1館あたりの上映回数8・1回、1回あたりの座席数303・1席は、いずれも今週公開作の最高値。
同じく新作『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』が2位(19・2%)。1館あたりの上映回数は7・8回、1回あたりの座席数は235・8席と高水準。その他の新作は、『若き見知らぬ者たち』が12位(1・8%)。
2週目『ふれる。』が9・9ポイント減の4・1%(5位)と大きく減少。1館あたりの上映回数は6・0回→3・3回、1回あたりの座席数は260・5席→130・8席。その他の2週目作品は、『シビル・ウォー』が6・3ポイント減の5・4%(3位)、『鬼太郎誕生』が3・2ポイント減の3・1%(6位)、『JUNG KOOK』が2・9ポイント減の1・8%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。