特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(10月19~20日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『室井慎次』は25・4%→18・9%で、2週連続の首位。1館あたりの上映回数は8・1回→5・8回、1回あたりの座席数は303・1席→312・4席で、後者は今週公開作の最高値。同じく2週目『ジョーカー』は19・2%→14・2%(2位)。1館あたりの上映回数は7・8回→6・0回で、今週の最高値。
公開初週の新作は、『まる』が3位(7・9%)。1館あたりの上映回数は4・6回、1回あたりの座席数は215・7席。その他の新作は、『ボルテスV レガシー』が6位(4・0%)、『ソウX』が7位(3・6%)、『破墓/パミョ』が8位(2・6%)、『TAEYONG:TY TRACK IN CINEMAS』が14位(0・9%)。
3週目『ふれる。』は1・6ポイントポイント減の2・5%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。