【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(1月18~19日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4本入り、合計で約50%を占めた。その1本『機動戦士Gundam GQuuuuuuX-Beginning-』が30・1%に達し、2位以下を大きく引き離して首位。1館あたりの上映回数9・4、1回あたりの座席数331・9は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『室町無頼』が2位(8・5%)、『サンセット・サンライズ』が5位(6・5%)、『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』が6位(5・1%)。
6週目『はたらく細胞』は6・2ポイント減の7・7%(3位)、4週目『グランメゾン・パリ』は7・0ポイント減の6・6%(4位)、2週目『孤独のグルメ』は6・7ポイント減の4・0%(7位)、同じく『366日』は5・9ポイント減の3・9%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。