【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(3月29~30日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
4週目『ドラえもん』が0・7ポイント増の15・1%で首位に浮上。1館あたりの上映回数は4・7、1回あたりの座席数は316・1で、後者は今週の最高値。
公開初週の新作『ミッキー17』が2位(10・1%)。1館あたりの上映回数は5・1、1回あたりの座席数は204・2で、前者は今週の最高値。
その他の新作は、『山田くんとLv999の恋をする』が3位(8・5%)、『BETTER MAN/ベター・マン』が5位(7・6%)、『映画 きかんしゃトーマス ぼくのたいせつなともだち』が11位(2・1%)、『エミリア・ペレス』が15位(1・5%)、『ベイビーガール』が16位(1・4%)。
2週目『白雪姫』は11・9ポイント減の8・3%(4位)と大幅減。同じく2週目の『少年と犬』が3・3ポイント減の4・8%(7位)、『女神降臨』が3・8ポイント減の2・6%(9位)。ランキング詳細などは、W7bサービス「文化通信.Pro」にもアップ。