【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補 プレコグ調べによる、週末2日間(4月5~6日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
5週目『ドラえもん』が0・7ポイント減の14・4%で2週連続の首位。1館あたりの上映回数は4・5、1回あたりの座席数は313・3となり、後者は今週の最高値。
公開初週の新作『片思い世界』が2位(10・9%)。1館あたりの上映回数は4・9、1回あたりの座席数は217・3で、前者は今週の最高値。
その他の新作は、『おいしくて泣くとき』が3位(6・8%)、『HERE 時を越えて』が7位(3・6%)、『ナタ 魔童の大暴れ』が11位(2・3%)、『アンジェントルメン』が15位(1・8%)。
2週目の作品は、『ミッキー17』が4・8ポイント減の5・4%(5位)、『山田くんとLv999の恋をする』が5・2ポイント減の3・3%(8位)、『BETTER MAN』が4・9ポイント減の2・8%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。