【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(9月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『チェンソーマン レゼ篇』が首位(24・6%)。1館あたりの上映回数7・4、1回あたりの座席数324・5は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『宝島』が5位(6・8%)、『ひゃくえむ。』が9位(2・6%)、『THE MONKEY/ザ・モンキー』が18位(1・2%)、『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』が19位(0・8%)。
10週目『鬼滅の刃』は4・0ポイント減の12・7%で、2位に後退。1館あたりの上映回数は5・4→5・1、1回あたりの座席数は293・3→236・5で推移した。
2週目の作品は、『ブラック・ショーマン』が3・3ポイント減の8・3%(4位)、『キミとアイドルプリキュア♪』が4・3ポイント減の6・5%(6位)、『ベートーヴェン捏造』が3・0ポイント減の3・2%(8位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。