【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(9月27~28日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『チェンソーマン』が、3・5ポイント減の21・1%で首位を守った。1館あたりの上映回数は7・4→6・2、1回あたりの座席数は324・5→331・3で推移し、いずれも今週の最高値。
公開初週の新作『沈黙の艦隊 北極海大海戦』が2位(11・6%)。1館あたりの上映回数は5・5、1回あたりの座席数は212・0。
その他の新作は、『俺ではない炎上』が5位(5・9%)、『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』が10位(2・4%)、『君の声を聴かせて』が17位(1・3%)。
11週目『鬼滅の刃』は2・1ポイント減の10・6%(3位)。2週目の作品は、『宝島』が3・2ポイント減の3・6%(9位)、『ひゃくえむ。』が1・1ポイント減の1・5%(16位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。