特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(12月6~7日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に3本入り、シェアが合計47%に達した。その1本『ズートピア2』が首位(33・7%)。1館あたりの上映回数11・1、1回あたりの座席数300・0は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』が2位(8・4%)、『ペリリュー‐楽園のゲルニカ‐』が4位(4・9%)。
2週目の作品は、『栄光のバックホーム』が4・0ポイント減の4・2%(5位)、『ナイトフラワー』が4・2ポイント減の3・7%(6位)、Mrs. GREEN APPLEのライブフィルムが6・0ポイント減の3・7%(7位)、同じくドキュメンタリーが5・0ポイント減の3・6%(8位)。3週目『果てしなきスカーレット』は4・1ポイント減の3・1%(9位)と、さらに後退した。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。