特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(1月17~18日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
トップ10入りした公開初週の新作は3作品、シェアは計15・0%にとどまり、動きの少ない週となった。そうした中、7週目『ズートピア2』が3・0ポイント減の22・1%で7週連続首位。1館あたりの上映回数は7・6→6・6、1回あたりの座席数は306・6→312・4で推移し、いずれも今週の最高値。
新作『ウォーフェア 戦地最前線』が2位(7・2%)。1館あたりの上映回数は4・1、1回あたりの座席数は182・1。その他の新作は、『28年後... 白骨の神殿』が7位(4・5%)、『有吉の壁 劇場版アドリブ大河「面白城の18人」』が9位(3・3%)、『万事快調〈オール・グリーンズ〉』が20位(1・1%)。
2週目『五十年目の俺たちの旅』は、1・3ポイント減の1・9%(13位)。33週目『国宝』は、1・4ポイント増の5・3%(4位)で先週5位から浮上した。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。