【注目!!】アイマックスジャパン株式会社:Associate Manager, Local Language Marketing アソシエイトマネージャー、ローカルランゲージマーケティング
【注目!!】株式会社KADOKAWA:セールス・インシアター募集/映像コンテンツの配給営業、インシアター業務 演歌歌手・松阪ゆうきが9日、東京・越中島と台場を往復する屋形船で10thシングル「桜の花の木の下で」(本日11日発売、徳間ジャパンコミュニケーションズ)の発表会を開催した。
「桜の花の木の下で」は桜を見ながら亡くなった恋人を思い出している女性を主人公とした楽曲。作詞作曲を美樹克彦、編曲を古井弘人が手がけた。
2015年にメジャーデビューシングル「ふるさと帰り」をリリースし、昨年10周年を迎えた松阪だが、屋形船でのイベントは今回が初めて。新曲やカップリング曲など全5曲を披露し「ファンの皆様も温かく聴いてくださり、すごく楽しかったです。たくさんの桜を満開に咲かせられるように、この曲を頑張って歌っていきたいと思います!」とアピールした。
音大声楽科卒らしく、今後の目標としてはピアノやバイオリンなどのアコースティックライブを掲げ「サントリーホールでオーケストラと共に歌うのが夢なので、頑張っていきたいです!そして、紅白歌合戦を目指して頑張ります!」と宣言した。