特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(3月28~29日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に3本入り、合計シェアは24・8%。その1本『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』が首位(11・9%)を獲得。1館あたりの上映回数5・3は今週の最高値。1回あたりの座席数は240・7。
その他の新作は、『鬼の花嫁』が3位(9・9%)、『2025 INI LIVE [XQUARE - MASTERPIECE] - LIVE FILM』が9位(3・0%)、『90メートル』が12位(2・1%)、『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』が14位(2・1%)、『映画 きかんしゃトーマス いっしょに歌おう!ドレミファ♪ソドー島』が15位(2・0%)。
5週目『ドラえもん』は、0・7ポイント減の11・3%(2位)。1回あたりの座席数282・6は、今週の最高値。2週目の作品は、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が1・9ポイント減の7・6%(5位)、『暗殺教室』が1・8ポイント減の2・2%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。