日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ
株式会社KADOKAWA Kプラス:【急募 5/31まで】 映像コンテンツの配給業務担当
【注目!!】株式会社blueprint:総合カルチャーサイト「リアルサウンド映画部」の編集・企画(編集幹部候補) プレコグ調べによる、週末2日間(4月11~12日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、60・3%に達し首位。昨年の58・3%を上回った。1館あたりの上映回数24・3は今週の最高値で、昨年の23・6から増加。1回あたりの座席数233・9も、今週の最高値。2位以下の作品は、座席数シェアが4%未満にとどまった。
その他の新作は、『ハムネット』が8位(1・5%)、『ガールズ&パンツァー もっとらぶらぶ作戦です! 第4幕』が15位(0・9%)、『脛擦りの森』が18位(0・7%)。
7週目『ドラえもん』は、8・9ポイント減の3・8%(2位)。3週目『鬼の花嫁』は、3・7ポイント減の2・6%(4位)。同じく『えんとつ町のプペル』は、3・5ポイント減の1・9%(6位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。