株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
株式会社プレシディオ:①グローバルIPの買付営業②YouTubeグロース責任者③映画・映像のローカライズ(字幕、翻訳等)事業のプロジェクトリーダー 歌手・辰巳ゆうとが27日、東京・LINE CUBE SHIBUYAで東名阪ツアー「スペシャルコンサートツアー2026‐Transformation‐」の東京公演を開催。最新曲「ロンリー・ジェネレーション」(3月4日発売、ビクターエンタテインメント)など全25曲を披露した。
今年を“変化の1年”と位置づけ、髪色を金髪にするなど、さまざまなチャレンジを行っている辰巳。この日は、三波春夫の長編歌謡浪曲「信長」や、映画『グレイテスト・ショーマン』のミュージカルナンバー「This Is Me」も歌唱。和と洋を融合させた華やかなステージを展開した。辰巳は「挑戦的なステージで不安もあるが、その分楽しさも増している」と充実感を滲ませ、「自分にしかないスタイルを築いていきたい」と意欲を見せた。
2018年1月に「下町純情」でデビューし、来年10周年。今後については「コンサートをするのが大好きなので、もっともっと本数を増やしつつ、ファンの皆さんをより大きな会場に連れて行けるようにしたい」と話し、目標の会場には地元・大阪の大阪城ホールを挙げた。さらに「ミュージカル出演の夢も叶えたい」と新たな目標も明かした。
6月10日には「ロンリー・ジェネレーション」の新タイプ=Dタイプ、Eタイプ、Fタイプをリリースする。