グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(7月11~12日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作でトップ10入りしたのは1作品のみで、動きの少ない週となった。そうした中、2週目『トイ・ストーリー5』が、先週から2・7ポイント増の43・8%で2週連続の首位。1館あたりの上映回数は15・2→16・4、1回あたりの座席数は265・1→262・3で推移し、いずれの指標も今週の最高値。
5週目『Michael/マイケル』は1・2ポイント増の10・7%(2位)。1館あたりの上映回数は4・8→5・3、1回あたりの座席数は194・1→200・2で推移した。
新作は、『ブリング・ハー・バック』が10位(1・7%)、『死亡遊戯で飯を食う。44:CLOUDY BEACH』が16位(1・1%)。2週目『口に関するアンケート』は2・6ポイント減の5・2%(3位)。3週目『スーパーガール』は1・9ポイント減の3・7%(4位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。