株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
公益財団法人ユニジャパン:東京国際映画祭 プレスパス・プレスセンター業務及びオープニング・クロージングイベントにかかる業務アシスタント【9月中旬~11月中旬】
株式会社ニュージャパンフィルム:①コレスポンデンス業務スタッフ②日本語吹替版制作スタッフ 歌手の真田ナオキがアロハシャツ&ジーンズ姿でスイカ割りに挑戦し、7月15日発売の両A面シングル「プルメリア ラプソディ/陽が沈む前に…」(テイチクエンタテインメント)のヒットを祈願した。
17日、東京・王子の北とぴあ「さくらホール」で「真田ナオキ バンドコンサート 2026」を開催した真田は、本番前の取材会に夏らしいさわやかな格好で登場。勢いよく振り下ろした棒は、スイカをかすり、惜しくもクリーンヒットとはならなかったが「曲はヒットさせたい」と力を込めた。
今作は、4月8日発売の最新シングル「陽が沈む前に…/プルメリア ラプソディ」の表題曲を入れ替えた追撃盤。ジャケット写真と収録内容が異なる「プルメリア盤」「サンセット盤」「トロピカル盤」の3形態で7月15日に発売された。
「陽が沈む前に…」は、増子直純(怒髪天)が作詞、上原子友康(同)が作曲を手がけた歌謡ロック。「プルメリア ラプソディ」は、キヨサク(MONGOL800)が作詞、島袋優(BEGIN)が作曲したラブ・ラプソディという両A面の意欲作。真田は、発売後から革ジャンを着ているような男くさいタイプの男性や、若いファンが増えたと話し「手応えを感じています」と充実した表情をみせた。
10月23日(金)・24日(土)東京・浅草公会堂で「真田ナオキ《LIVE 2026 浅草ディスコ》」と銘打ったコンサートを開催する。同公演に向けて、オリジナルのダンスナンバーを制作していることを明かし「秋には良いご報告ができると思います」と話した。