特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー 歌手の真田ナオキがアロハシャツ&ジーンズ姿でスイカ割りに挑戦し、7月15日発売の両A面シングル「プルメリア ラプソディ/陽が沈む前に…」(テイチクエンタテインメント)のヒットを祈願した。
17日、東京・王子の北とぴあ「さくらホール」で「真田ナオキ バンドコンサート 2026」を開催した真田は、本番前の取材会に夏らしいさわやかな格好で登場。勢いよく振り下ろした棒は、スイカをかすり、惜しくもクリーンヒットとはならなかったが「曲はヒットさせたい」と力を込めた。
今作は、4月8日発売の最新シングル「陽が沈む前に…/プルメリア ラプソディ」の表題曲を入れ替えた追撃盤。ジャケット写真と収録内容が異なる「プルメリア盤」「サンセット盤」「トロピカル盤」の3形態で7月15日に発売された。
「陽が沈む前に…」は、増子直純(怒髪天)が作詞、上原子友康(同)が作曲を手がけた歌謡ロック。「プルメリア ラプソディ」は、キヨサク(MONGOL800)が作詞、島袋優(BEGIN)が作曲したラブ・ラプソディという両A面の意欲作。真田は、発売後から革ジャンを着ているような男くさいタイプの男性や、若いファンが増えたと話し「手応えを感じています」と充実した表情をみせた。
10月23日(金)・24日(土)東京・浅草公会堂で「真田ナオキ《LIVE 2026 浅草ディスコ》」と銘打ったコンサートを開催する。同公演に向けて、オリジナルのダンスナンバーを制作していることを明かし「秋には良いご報告ができると思います」と話した。