特定非営利活動法人ジャパン・フィルムコミッション:国内外イベント、研修等事業運営、準備・調整業務担当
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:【映像/演劇事業】宣伝および宣伝補佐 演歌歌手・門松みゆきが25日、自身の出身地・神奈川県小田原市の商業施設・ダイナシティ小田原で、最新シングル「酒、ほろほろ…」(5月27日発売、日本コロムビア)の発売記念ミニライブを開催した。
ステージには、小田原の伝統工芸として親しまれる「小田原提灯」が飾られ、地元ならではの温かみを感じさせる特別な空間を演出。門松は最新シングルの表題曲「酒、ほろほろ…」をはじめ数曲を披露し、詰めかけたファンを魅了した。
ライブ後にはサイン会とツーショット撮影会も実施。ファン一人ひとりと交流を深め、終始和やかな雰囲気に包まれた。
門松は「大好きな故郷・小田原で、皆さまの前で歌えることを本当に嬉しく思います。今回はステージに小田原提灯を飾っていただき、地元の温かさや歴史を感じながら歌うことができました。小田原の街に育ててもらった私にとって、とても特別なステージになりました」と笑顔。さらに「会場に来てくださった皆さまの笑顔や温かい声援が何よりの力になります。これからも小田原への感謝を胸に、一曲一曲心を込めて歌い続けていきたいと思います。本日は本当にありがとうございました。また皆さまに歌を届けられるよう、これからも頑張ります」と故郷への思いと今後の活動への決意を口にした。