株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー(B)スタッフ(C)業務委託(D)マネージャー=日英(E)スタッフ=日英(F)業務委託=日英※日英=英語を使用した業務を想定②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当) プレコグ調べによる、週末2日間(8月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に入らず、前週に続いて動きの小さな週となった。
そうしたなか、5週目『ちいかわ』が前週から3・9ポイント増の24・7%で、3週連続の首位。1館あたりの上映回数は6・5→7・9、1回あたりの座席数は319・4→307・7で推移し、いずれも今週の最高値。
新作は、トップ10外に2作品。『グレイ・ミッション』が11位(2・4%)、『ドラマなふたり』が16位(1・1%)。
4週目『スパイダーマン』は1・7ポイント減の8・4%(3位)、3週目『ミニオンズ&モンスターズ』は1・8ポイント減の6・9%(4位)、2週目『オークストリートの異変』は3・1ポイント減の6・9%(5位)、3週目『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』は1・2ポイント減の6・0%(6位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。