【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務 プレコグ調べによる、週末2日間(9月5~6日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に2本入り、合計シェアは18・6%となった。
7週目『ちいかわ』が先週から10・0ポイント増の24・1%で、首位に返り咲いた。1館あたりの上映回数は5・2→7・5、1回あたりの座席数は261・6→301・8で推移し、いずれも今週の最高値。
新作は、『白鳥とコウモリ』が11・4%で2位、『バックルームズ』が7・2%で4位。トップ10外で『ベベフィン・ザ・ムービー:うたとまほうのピンキッツワールド』が16位(1・5%)、『SEKIRO:NO DEFEAT』が19位(1・2%)。
2週目『魔法少女まどか☆マギカ』は6・8ポイント減の10・3%(3位)。上映回数は6・0→5・1、座席数は320・8→222・2で推移した。同じく2週目『ラスト・サバイバー』は4・8ポイント減の3・2%(7位)、『時には懺悔を』は2・8ポイント減の2・9%(8位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。