株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(10月24~25日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ1O内に4本入り、合計シェアは26・4%。その1本『うるわしの宵の月』が12・4%で首位。1館あたりの上映回数5・1は、今週調査作品の最高値。1回あたりの座席数は266・0。
その他の新作は、『バッド・ルーテナント:トウキョウ』が4位(6・9%)、『メイドインアビス 目覚める神秘』が8位(4・1%)、『映画 ひつじのショーン かぼちゃ畑の怪物!』が9位(3・0%)。
14週目『ちいかわ』は、先週から8・0ポイント増の11・7%(2位)。上映回数は2・0→4・0、座席数は169・8→276・8で推移し、後者は今週の最高値。
3週目『バイオハザード』は3・4ポイント減の6・7%(5位)、2週目『ストリートファイター』は10・0ポイント減の4・7%(7位)、同じく『クジラに落ちた男』は4・4ポイント減の2・4%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。